2007年01月11日

Montecristo Petit Edmundo

PetitEdmundo

評価レポートはこちらから。

投稿者 Matchplay : 00:00 | コメント (0) | トラックバック

2007年01月10日

Por Larranaga Lonsdale

PorLarranagaLonsdale

評価レポートはこちらから。

投稿者 Matchplay : 00:00 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月31日

イラストレーター

随分前からファンだったイラストレーター駒田寿郎さんの「デジタル版画」(?)作品がネットで販売している事を先日発見しました。
早速、数点を発注しました。
年明けには、新規作品が加わるとの事で、楽しみです。

Image7.jpg

2006年06月04日

鉛筆

「そう言えば、最近鉛筆って使ってないなぁ」と思い、世の鉛筆に関するアイテムをネットで検索。

すると、今更で恐縮ですが、Faber-CastellのPerfect Pencilなる物が。
早速、購入。

単なる鉛筆にキャップを付けただけなのだが、オタク心を擽る仕掛けが。
キャップの上部には鉛筆削りが内蔵されており、鉛筆の後ろのキャップを外すと、消しゴムが装備されている。

今まで携帯し難かった鉛筆が、何処でも不自由無く使える訳です。

perfectpencil.jpg

これは本当に良く出来ていますね。

2006年03月16日

葉巻を愛する人は、傘も愛するはずだ(仮定)

私は、これまで「ビジネスに蛇の目を!」と普及活動をしてきましたが、己が気恥ずかしさに破れ今一つでした。

先日、「福井洋傘」と運命的な出会いをし、蛇の目洋傘を発注しました。
これぞ、私の求めていた物です。完全にオーダーメイドが可能なので、今後アイディアを練って、次なる発注に備える所存です。

梅雨と言う美しい響きを持った季節のある日本。「露」に備えたそれなりのアイテムを手にする事は、日本人の義務ではないでしょうか。まして、葉巻を愛する「紳士」おいては言わずもがなな事。

私の愛する、羽二重の蛇の目。
habutae.jpg

福井洋傘の、立派な和竹の柄(勿論、蛇の目洋傘ではない)
sample.jpg

「ペンも愛するはず」とのご指摘、ごもっともかと・・・。

pens.jpg

ペリカン麒麟
ペリカン玄武
デルタ・サックス
アウロラ・デモンストレーター88

2006年01月25日

ペンケースなのですが・・・

良くある桜で作った茶筒のペンケース版なのですが、コロナサイズ位なら入りそうです。

pen_case.jpg

趣のあるシガーケースとしても使えそう??

2006年01月09日

職人魂

浅草の老舗の刃物屋さんでマッチ棒大のナイフを買いました。

mini2_edited.jpg

切れ味良いですよ。

2005年12月24日

お気に入りのライター

幾つか持っているライターの仲でも、ダンヒル・ユニーク・ミニが特に好きです。
その中でも、オーシャン・ドライブと言うデザインの物を愛用していたのですが、これが落とす、失くす。
タクシーで上着を脱いでいた時にポロッと落ちたとか、バーでテーブル席に座ったときに置き忘れてくるとか・・・。3-4つ失くしているでしょうか。

御徒町に新たに買いに行きましたが、ライターを扱っている店その物が減っているのと、ダンヒルユニークの品揃え自体がプアで、「ある時に買っておかないと駄目だなぁ」と痛感。

↓はミニではありませんが、ネットで検索しても出て来ない様で・・・。一体何時の間に消えたのでしょうか??

dunhill.jpg

2005年08月13日

最近の流行(2)

EL.jpg

・・・申し訳ない。

2005年05月28日

リング2

注文して5ヶ月。ようやく届きました。

ring2.jpg

ロメオ・イ・フリエタのチャーチルのデザインで作って貰いました。
なかなかボリューム感のある作りだと思います。

ring1.jpg

2005年01月09日

チャーチル100本入ヒュミドール

しかもリングにチャーチルの肖像が入ってます。


churchill.jpg


しかし、許可無し販売??

2004年12月26日

リング

こう言う「リング」がありました。

つい、あるデザインの物を買ってしまいました・・・。


ring.jpg

2004年10月16日

Davidoff Limited Edition 2004

Especial7.jpg


ダビドフのLimited Edition 2004「Robusto Real Especial 7」を試しました。
サイズはコロナゴルダ位。

アロマは香ばしさのある軽妙な感じだが、鼻腔を通る残り香に存在感が。
このアロマの感じは悪くない。華やかな要素は無いが、非ハバナのアロマとしては好印象。

テイストはやはり香ばしいのだが、後口に舌の奥にえぐみを残す。
全体的には悪くは無いと思うが、ドミニカ節を感じ取り、若干つらい。

ドミニカへの「耐性」があり、「香ばしく適度に厚みがあり、しかも軽快に吸える物」にご興味のある方は一度試されては如何でしょうか。

また、ヘッドを鋏でカットしたその断面の「葉っぱの詰まり具合」の美しさに、目を見張るものがありました。

2004年09月10日

オヨデモンテレイ・ペティロブスト

届いておりますが、今週体調が優れず、試す気になりません。

キャビネですが、リングが付きました。エピキュア2番(1番もそうかもしれませんが、まだ見ていません)に付き始めたリングと同一の物です。


short.jpg


余談ですが、年に1~2度来る「マイパイプブーム」の時季に突入しております。
試したいパイプ煙草も購入したのですが、同様に吸う気になれません。

また、今一番気になるパイプ煙草をネットで探しているのですが、未だ見つかりません。

2004年08月30日

アートな(?)ヒュミドール

身体が輪切りになっている様なヒュミドールです。

アートなのか、悪趣味なのか・・・。


Image3.jpg

2004年08月29日

La Flor De Cano Short Churchill

shortchurchill.jpg

着火前に葉巻を嗅ぐも、何とも言えぬ発酵感とでも表現するか、若干白檀系の残り香とでも言うか、最近の葉巻には無い香りがし、のっけから期待感が高まる。

最初の一吸い。・・・おお、これが夢に見たショートチャーチルか!
「押入れ系」の鄙びた若干埃っぽいテイストが舌に触るも、アロマの優しく上品な広がり方&佇まいに感心する事しきり。

燃焼が進んでもアロマ&テイストの「更なる広がり」は無く、幾分肩透かし感も否めない。テイスト的には、前述した「押入れ系の埃っぽさ」が取れず、興を削ぐ。

が、まさに「希少価値」の一本。
ロブスト党としての「最後の心残り」をここに果たす。


終盤、アロマに厚みが出て来て、良好な感じ。
テイストの「押入れ系のビターさ」にも慣れて来て、且つ力強さが加わり、悪くは無い。


試した事に価値のある一本でした。

(以上、赤帽倶楽部談話室 ■4299 ショートチャーチル □投稿者/ ずこ 大御所(354回)-(2004/08/21(Sat) 05:05:48)より引用 )

2004年06月26日

シグロⅥ チュボス

シグロⅥのチュボスを取り寄せました。 siglo6tubos.jpg

なかなかのデザイン性だと思います。

2004年06月07日

Montecristo Edmundo(2)

大変遅ればせながら、私のところのEdmundo部隊は集結しつつあります。

monte.jpg

大口径物だけに煙量は十分。が、太さに似合わず穏やかなブレンド。

アロマはイースト酵母を連想させる一面もありますが・・・。

味わい的には「退屈系」ですが、嫌いな傾向ではありません。

傾向的には、レギュラーモンテではなく、LEロブスト寄りか??

2004年05月23日

シガーカッター

この世で一番趣味性の強いシガーカッター・・・でしょうか?


cutter3.jpg

2004年05月07日

コイーバ新限定品?

ではなくて、別の国の物ですが、盛んですね・・・。


manma.jpg


このチープさが何とも良い味(?)を出しているかと・・・。

2004年03月28日

正泰苑2

先ほど、題記の焼肉屋に行って食して来ました。

食感が面白い「ハラミの筋」、生でも食せる中ロース(上ロースは売切れ)等々を堪能しました。

View image

肉も美味いですが、個人的にはこちらのビビン麺にシビレています。
甘さと辛さが絶妙に融合したマイルドな味わいの逸品で、焼肉の後を良い形で〆てくれます。

冷たい「スープ」が口直しに付いて来ますが、これがまた鰹出汁がたっぷり効いた美味さで、見事の一言です。

View image

帰り道のトリニダードReyesも、美味かったなぁ・・・。

2004年03月16日

寿司屋

本日30数年四ツ谷の某所で続いた寿司屋が閉店しました。

4/1から移転し営業再開・・・との事ですが、店の雰囲気は変わってしまいます。

非常に味のある店でした。

sushi.jpg

2dai_kyotou.jpg

今迄一緒に連れて行った女の子達に持たせたお土産の「五目ちらし」を本日初めて持ち帰りました。
常日頃、「吹き寄せは駄目」と思っていたのですが、盲点が!!
こちらは、「バラ」の更に先を行く、具を細かく切って本当にシャリと一体化させるちらしです。

恐らく単なるバラちらしよりシャリに馴染んで美味いでしょう。
ちょっと時間を置いたほうが更に美味かと・・・。

gomoku.jpg

食後に店外で吸った、オヨ デデューのしみじみとした旨さよ!!

2004年02月23日

Caribbean Gold 一本行っとく?

ホンジュラス+ニカラグアの葉っぱをエクアドル・シード・ラッパーで巻いたテイスティーなブレンドらしいです。

パッケージは、グラス・トップ!!

carib.jpg
  ↑この「葉っぱマーク」も極めてポイント高し・・・かと。

cohibaglasstop.jpg


2004年02月22日

町屋 正泰苑

昨晩、「チューボーですよ」を見ていたら、石焼ビビンバを無性に食したくなり、午前1時に題記の店に行きました。

この店はあらゆる焼肉屋で私が最も好きな店で、テグタンスープやビビン麺(残念ながら昨晩は売り切れだった・・・)他の味付けも非常にマイルドでバランスが良く、何時食しても「しみじみ美味い」と思います。

肉も、生で食せる上ロース&中ロース、コテコテホルモン、厚みがあり柔らかいタン塩・・・等々、美味しさはかなりの物です。

↓デジカメを持って行かなかったので、ネットにあった画像を拝借しました。

nikunikuniku.jpg

2004年02月14日

義理の季節

昨日会社の娘から頂きました。

ゴディバの物が有名ですが、他にもありました。
こちらは、米国産です。

giri.jpg

2004年02月08日

ここまでやりますか・・・?

ドミニカのフィラー&バインダーにコネチカットのラッパーだそうです。
このメーカは、数年前にはまんま「COHIBA」を売っていたらしいですが、今回「改心」した模様。

colita-logo.jpg

robustos.jpg

↑ロブスト50本パッケージの勇姿!!


colita-cigars.jpg

朝から「愛のコリーダのテーマ」が頭の中に流れて来て、大変鬱陶しい(笑)感じです・・・。

2004年02月02日

世界で一番美しい灰・・・?

ダビドフ ミレニウム ペルフェクト コロナです。

davidoff.jpg

2004年01月20日

謎が謎を呼ぶ最強のマリアージュ(最終章)

味醂シリーズ(?)の「最終回」(笑)です。

甘強酒造の10年熟成味醂が届きました。

私は語るべき言葉を失いました。

製造法は良く分かりませんが、焼酎を添加(?)すると言う事は、一種の「酒精強化酒」と考えて良いのでしょうか?
フォンセカやダウ等のビンテージポートが下手すれば裸足で逃げ出す恐ろしさ!!

非常に円やかな「黒蜜」の様・・・と言うべきか・・・。

これは最早世界に誇れる日本の至宝・・・と表現したら、言い過ぎでしょうか?

例によって、蓮根できんぴらを作りました。
「10年熟成」と「昔作り」を適当に混ぜましたが、円やかな甘味が美味しゅうございました。

ten years.jpg

2004年01月17日

謎が謎を呼ぶ最強のマリアージュ(2)

引っ張るだけ引っ張りましたが、「オチ」は・・・。

私としてはたまたま調味料として「本物」が欲しくて取り寄せたのですが、味を見て吃驚しました。「それ」は調味料などではありませんでした。

が、その後ネットでよくよく見てみると、結構有名である事が判明。
そもそもは調味料ではなく、「飲む物」であったらしいです。
泥酔時だったので、「これを直接飲んで、それが葉巻にあう事に初めて気付いたのは私だ!!」と思ったのですが、誰か既に試している方は居るでしょうね。

正解は、味醂です。

私が買ったのは、原料が米、もち米、焼酎のみの昔乍らの味醂で、アルコール度は13.5~14.5度だそうで、3年半熟成させているとの事。
「10年物」もあるようで、取り寄せ中です。

「テイスト」は、恐ろしい事にトカイアスーエッセンシアの様で、そんじょそこらのソーテルヌでは太刀打ち出来ない内容だと思います。
シガーバーでこの味醂を置き、ストレート、もしくはカクテルのベースとすれば、ブレイクする可能性は十分あるかと思った次第です・・・。

いや、本当に驚きました。

勿論調味料としても使え、きんぴら牛蒡や鰤の照り焼きを作ったのですが、深みのある甘さ、艶かしい照り・・・にはただただ脱帽です。

mirin.jpg

2004年01月16日

謎が謎を呼ぶ最強のマリアージュ

これぞ正直堂のトップを飾るに相応しい記事だと自画自賛します。

全てのシガーバー関係者は肝を冷やして聴いて下さい。

誰も何処でも言及していない最高のコストパフォーマンスとマリアージュを目の当たりにしました。
H何某も、ソムリエのT何某も言及できない盲点です。
デジカメで写真を撮りましたが、敢えてアップしません。

日本の伝統は素晴らしかった!! 

これに日本で始めて気が付いたのは、多分私です。
自分自身、非常に感動しています・・・。

2004年01月14日

LongChamp

チュボス入りのマシンメイドです。

フィラーとバインダーは「100%キューバン」と明記していますが、ではラッパーは・・・?

longchamp.jpg

サンチョパンザ サンチョス

サンチョスの変り種パッケージをゲットしました。

個々に木箱に入っていますが、一つは良くあるスライド式、もう一つは珍しい金具で留める物です。

sanchos.jpg

新パッケージ

コイーバ シグロⅥの10本入り木箱に続いて、ロブストも同様のパッケージが出ました。

04年は「10本入り木箱」の時代でしょうか??

cohiba_robustos.jpg