2006年11月19日

Chef's Table @ 六本木ヒルズクラブ part II

印象に残る一皿です。

ハンガリー産フォワグラのグリエ、ビーツとレモンオイル

先ほどのフォアグラとこの料理の間に「北海道産キンキのプレゼ、手長海老とサフランリゾット添え、ブイヤベース仕立て」というのがありましたが、シャッターを切るのを忘れていました。

越後もち豚ヒレ肉のソテー オニオンフライ、アップルマッシュポテト添え マスタードソース

写真をクリックすると総料理長によるデザートの盛り付けの様子がビデオでご覧頂けます。

無花果の赤ワイン煮とバニラアイスクリーム、ミルフィーユと白桃のポーチにベリーのクーリを添えて

久しぶりのフルコース、デザートの後はバーに移動、私はPartagas Serie D #4を堪能しました。

投稿者 Matchplay : 2006年11月19日 00:00 | トラックバック
コメント

フォ、フォワグラ、旨そうです。
数年前、フランス料理の本場、リヨンで食べたフォワグラの味が忘れられません。

Posted by: Luis : 2006年11月21日 11:16
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