Coleccion Habanos 2001 Cuaba Serie A by Cusano

photo2001 Cuaba Serie A
□投稿者/ Cusano @ 一般人(26回)-(2003/04/27(Sun) 18:54:19)

Cuaba Book - Cuaba Serie A

 さてCuabaのSerieA。No.125/300。製造は何故かパルタガス工場で01年6月。こちらは相変わらずCuabaのシェイプというかペルフェクト。VITOLAはSALOMON。(←これって正式なファクトリーネーム?)。
 Cuaba特有のナッティな香ばしい喫味ながら、時々破綻して下品になってしまうところがこのVITOLAの難しさか?。いやCuabaってそんな感じかな・・(苦笑)。とは言え私はこのかっちりした(余り広がらない?)ちょいと酸味のコーヒーテイストが好きです。

 Cuaba SerieAは「まぁこんなものか」といった喫味でした。が、サロモンで心底納得できる葉巻に出会ったことがない。
 ミレニアムのディスティンギドは良かった。ディスティンギドがデカ・ペルフェクトとして旨い限界なのだろうか??などとも考える今日この頃。

 何故にヒトはペルフェクトに惹かれるのか・・・/Cusano

2001 Cuaba Serie A
□投稿者/ サン、ルイ 一般人(6回)-(2003/04/28(Mon) 04:18:16)

 本当にペルフェクトの重量感、存在感は圧倒的ですね。

 そういえば鎌倉のバーに行くと時々外でタバコを吸うのですが、シガーを吸っている時は、目が合いません。けれどパイプ(ハバナ葉です)の時は、よく振り返られます。勿論イメージ(映画やフセインなど)もあると思うのですが、それだけシガーには威圧感があるのでしょうか。(異様?威容?)

Last Update : 2003/04/27